活動日誌−活動日誌

【18.02.14】 昨日(2月13日)、今年になって4回目の全員協議会がありました。

障害と介護の2つの計画と福祉ヴィレッジ整備事業についての協議であったが、議員連中の不勉強で説明会なみだった。

1、 第5期桑名市障害福祉計画第1期桑名市障害児福祉計画(案)について
当日の私の意見と質問
障害者の自己決定は無理ではないか
我が事丸ごとの「地域共生社会」実現に反対です
福祉施設の入居者の地域生活への移行の目標は何のためか
精神障害にも対応した「地域包括ケアシステム」の構築には反対です
  自助・自己責任論と素人(無資格者)によるもの
地域生活支援拠点について
一般就労の受け皿は
65歳問題は

2、 桑名市地域包括ケア計画(案)について
当日の私の意見と質問
「地域包括ケアシステム」病院から自宅へ、家族・地域の負担をどう考えるのか
セルフマネジメントは養生でなくて自己管理ではないか、在宅生活の限界点を高めるとは
専門職による専門性の発揮というが「地域包括ケアシステム」は無資格の素人に、安上がり  に、やらせようとしているのではないか
「地域ケア会議」介護保険を受けさせない、ケアマネの申請を縛るものだ、出席者の少人数化を
「我が事・丸ごと」の地域共生社会の実現に反対
「総合事業」の問題点、えぷろんサービス、シルバーサロンについて
地域包括支援センターの地図の間違いを指摘
保険料の6111円が5542円になったという表現をやめてほしい
保険料を負担能力に応じたというが、ほとんどが年金受給者で減り続ける年金から引き落としです。生活が苦しくなる一方です。
「成年後見制度利用促進基本計画」を定めました。(これからでは)
パブコメについて、何人から57件か、結果は項目別に作ってください、誠意ある回答を

3、 多世代共生型施設(仮称:福祉ヴィレッジ)整備事業(案)の経過について
変更点の説明  ‐貊蝓‥素聾園へ ◆〔臼腸住期 平成32年4月  既存施設 譲渡から貸付に
当日の私の意見と質問
 移転とプロポーザルに問題あり。

▲ このページの先頭にもどる

トップページに戻る
以前の活動日誌はこちらからご覧いただけます
RSSフィード(更新情報)